【YouTube】異議申し立て
弾き語り動画なのにYouTubeからブロックされた場合
→一応Geminiに状況のスクショ送り確認
→異議申し立て








【Gemini回答】
状況が非常に明確になりました。
申立人の欄にある「LatinAutor」「Warner Chappell Brazil」などは、**海外の音楽出版社(国外の著作権管理団体)**です。
種類も「著作権 - メロディーまたは歌詞」となっており、CD音源の無断使用ではなく**「海外における楽曲の出版権(メロディ権)」**に対して自動で制限がかかっている状態です。
日本国内ではJASRAC等とYouTubeの包括契約により問題ありませんが、これらの海外団体が所有する地域で自動ブロックが作動しています。ご自身のピアノ生演奏と歌唱ですので、異議申し立てを行って問題ありません。
以下に手続きの手順をまとめました。
### 異議申し立ての手順
1. **「異議申し立て」を選択**
1枚目の画像のいちばん下にある **[ 🏳️ 異議申し立て ]** の枠をタップし、右下の **[ 次へ ]** を進めます。
2. **理由の選択**
チェックボックスや選択肢が出てきたら、**「ライセンス」** または **「オリジナル コンテンツ(または正当な理由)」** を選択します。
* 「この動画は自分自身で演奏・歌唱した自作音源(カバー作品)である」旨に同意・チェックを入れて進みます。
3. **説明文(理由の詳細)の入力**
テキスト入力欄が表示されたら、以下の文章をコピー&ペーストして貼り付けてください。
> **【入力用テキスト】**
本動画の音声は、私自身がピアノで生演奏し、歌唱したオリジナルのカバーパフォーマンス(自작音源)です。CDや第三者の録音音源(原盤)は一切使用しておりません。日本のJASRAC等の包括契約に基づいたカバー演奏ですので、申し立ての撤回と制限の解除をお願いいたします。
This audio is my original live cover performance (piano & vocals). No copyrighted master recordings were used. Please review and release the claim.
>
4. **署名と送信**
最後に本名(フルネーム)を入力して送信します。
### 留意事項
* 画面の説明にある通り、**異議申し立てを行ってもチャンネルに違反警告(ストライク)がつくことはありません。**
* 申し立てを行った後、相手方(出版会社)の確認待ちとなり、通常数日から最大30日以内に制限が解除されます。
↓異議の申し立て後、メールが届く










































